東京都品川区の小児科医区議会議員が、小児科外来最前線からみた品川の小児医療、子育て支援について語ります。
 9月18日(金)、区議会第3回定例会で一般質問を行いました。新しい会派「品川自民党・子ども未来」に移ってから、始めての一般質問でした。

 今回も、医療と子育てについて、①ロタワクチンと成人用肺炎球菌ワクチンの助成について、風疹対策と母子感染対策について、デング熱対策について、②学校における食物アレルギー対応について、学校における感染性胃腸炎の取り扱いについて、③待機児童対策について、病後児保育について、しながわネウボラネットワークに医療の視点を加えることについて、区の考えを質しました。



 左の「鈴木博2015年第3回定例会一般質問」をクリックいただけば、質問全文をお読みいただけます。